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すいじょうきばくはつ
さて、前回の更新からちょっと間が空きましたが一口考察の第三回目です。
今回はタイトルからも分かるとおり、槍兵です。
それではどうぞ。



・槍民兵
民兵としては単独で止められるユニットが多く、民兵デッキ以外でも活躍の機会はある。
低コストに特化した斧槍デッキで採用されることもあるようだ。

・長槍傭兵
丸盾斧兵同様、ハビド&長弓の増加で使いづらくなったように感じる。
一応、尖兵やハイランダーを正面から倒せるが…

・パイクマン
まともに殴って倒そうとすれば大体カードアドバンテージを失うことになる厄介なカードである。
攻撃的なデッキと相性が良く、最近は弓兵の減少により再評価されているようだ。

・大盾槍兵
一般兵の中でも屈指の安定感を誇り、このユニットを単独で落とせるカードは数少ない。
パイクマンとは逆に、弓兵の減少により以前ほどの必須感は無くなったが、相変わらず様々なデッキに採用されているようだ。

・ハルバディアン
槍はもともと剣に強く、双剣対策としてはスナイパーボウの方が一般的ではあるが、
槍斧ハイブリッド等、兵種が重要になる場合はこちらが採用されることも。
弓兵の減少により最低限の仕事は出来る場合が多くなったため、以前より見かける頻度は高くなった。

・エールランサー
ユニットの弓耐性を上げられる数少ないカードであり、特に戦闘力2のユニットが多い場合に重宝する。
相打ち能力も上がるため、同じ槍兵ではパイクマンとの相性が良い。

・コウエルの堰月刀
まさしく槍突貫のためにあるようなカードだが、守備力は民兵並みなのでアンブッシュ等で簡単に落ちる。
射撃耐性も低くあまり安定しないためか、サンデンスやガイアに席を譲ることが多いようだ。
デッキに投入する場合は、あまりこのユニットによる突貫には固執せず、陽動役として運用するのが賢明か。

・ヴァージンパイク
一歩でも前に出たい槍兵としてはこの布陣能力は中々に便利である。
偽報や挑発、ドロシーとも相性がよく、バンディット対策にもなる、応用範囲の広いカード。

・旗持ち槍兵
唯一明確にシナジーがある、おとり騎兵中心のデッキでは中核的存在だが、それ以外で
このカードを使ってまで恒常的にDefを上げる意味のあるデッキはあまり多くない。
旧トーファイやバルザックをはじめとする大型ユニット全般との相性は良い。

・精鋭リバーヒル槍兵(ニンテルドスピア)
槍単では槍壁の騎士にエースの座を譲ることが多いものの、安定感はトップクラス。
槍斧やコンビネーションなど多くのデッキで存在感を示している。

・装甲槍兵
その安定感からか、3コストのユニットとしては比較的よく使用されている。
重めの槍デッキのみならず、ユゥを中心とした大型デッキでも採用率は高い。

・ドラゴンナイト
その戦闘力ゆえの射撃耐性と進軍力の低さは無視できない弱点ではあるが、
入れ替え能力は特殊移動ユニットやパズル系の英雄と相性が良く、混合デッキで使用されることも。
自身が3コストであり、相性の良いユニットも軒並み重いのが地味に辛いところではある。
BL-考察 | 15:11:53 | トラックバック(0) | コメント(0)
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